【金属加工・製作金物】
全国どこでも
対応致します。
 
 
 
【イワタニの焼却炉】
≪販売代理店≫
全国どこでも
設置に伺います。
 
有限会社萩原製作所
〒400-0824
山梨県甲府市蓬沢町1300
(山梨県は東京の隣です)
TEL:055-287-6573
FAX:055-287-6574
営業時間:8:00~17:00
担当 萩原(はぎはら)
───────────────
・ステンレス加工
・TIG溶接
・金属加工
・建築金物
・製作金物
・金属工事
・メーカー様とコラボ製造
・メーカー様製品のOEM製造
・㈱ABC商会 特約施工販売店
・イワタニ(Iwatani) 焼却炉販売代理
───────────────
山梨県知事 許可(般-29)
第5466号
板金工事業 鋼構造物工事業
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ステンレス加工の板曲げ

   
萩原製作所が得意とする溶接を伴うステンレス加工の板の曲げをご紹介致します。
 
 
ステンレスがふんだんに使われるの場所が、食品を扱う給食室、厨房、調理場です。
 
 
 
ステンレス板の曲げ加工・TIG溶接がふんだんに使われる調理室の風景 
 給食室 ステンレス加工の板曲げの一例
 
 
ここでのステンレス加工、ステンレス工事は当社の最も得意とする金属加工、金属工事のひとつです。
 
ステンレス加工、特にステンレス板の曲げ加工・溶接が得意と申しましたが、加工するだけ”ではありません。
 
当社は、
 
 
     (1)打ち合せ:施工方法、加工方法のご提案
          
 → (2)施工図作成:ご提案内容の明確化
 
 → (3)加工図作成:社内で提案内容の意味を共有
 
 → (4)製作・ステンレス加工:品質の確保の実行
     
 → (5)施工・ステンレス工事:施工がよい精度で完了までが品質である
 
  
 
まで一連のすべての作業を社内ワンストップで行います。
 
いずれの作業も完全なアウトソースをせず、当社の社員が行います。
 
社員ひとりひとりがステンレス加工も施工も行います。
 
当社の考える品質を守るため、最初から最後まで責任を持って作業するためにはどうすればよいかを突き詰めた結果です。
 
作業で社内ワンストップ化することで、技術・ノウハウを余すところなく蓄積でき、メーカー様のOEM製造、さらにメーカー様とのコラボ製造につながっています。
 
また、製作の中でお客様に加工方法をご提案させて頂くことにも役立っています。
 
 
ステンレス加工の板曲げの一例と致しまして、まずは、天井に設置するステンレスフードをご紹介致します。 
 
 

製作・ステンレス板の曲げ加工【ステンレスフード】

製作・ステンレス板の曲げ加工【ステンレスフード】
 
ステンレスフードも大きさ、形状は、使用場所の用途により様々なものございます。
 
その中で最も大きいものをご紹介致します。
 
調理場で、大釜3台分を同時使用したときの蒸気を受けるためのフードです。
 
寸法、仕様は以下の通りです。
 
寸法:L=7400 × W=3400 × H=500
仕様:ステンレス板 t=1.0 曲げ加工 (SUS 304 HL t=1.0)
   分割パネルをボルト連結にて成形
   水抜きコック4ヶ所
   SUS吊りボルト、SUS吊り金具   
   グラスウール(クロスなし) 40K t=25 裏貼ピン固定
 
このフードは、逆富士の形状で、かつ非常に大きいことが特徴です。
 
天井吊りするので、できるだけ重量を抑えたいので、ステンレス板の肉厚はt=1.0を選定致しました。
 
フードを製作する上で一番注意することは、曲げ加工の箇所を増やし、溶接する部分をできるだけ少なくすることです。ステンレス薄板自体は剛性はないので、曲げ加工でパネルとして剛性を出し、またステンレス薄板の溶接は歪みやすく、機能的にも意匠的にもよろしくないからです。
 
一枚ものでは成形できないので、曲げ加工で剛性を出した複数のパネルをそれぞれボルト連結してステンレスフードをすることを考えました。
 
ステンレス板はt=1.0と薄いので、板の隅は全て曲げ加工で剛性を出し、溶接での歪み・変形の影響をできる限り少なくするために、溶接が必要な加工は極力少なくしました。
 
パネルを分割するに当たり、
 
①品質を確保するため、加工・施工のしやすさ
 
②コストを抑えるため、材料ロスをできる限りなくすこと
 
を考慮し、施工図を作成します。
 
板の曲げ返し、曲げ角度、勝ち負け、穴径、穴形状、吊り箇所、溶接箇所、吊り具、ボルト径、ピッチ、、、様々なことを決めていきます。
 
萩原製作所のノウハウ・技術・ひらめき・提案力の出番です。
 
施工図作成後は、お客様に意図のご説明、お客様の承認を経て、加工図を作成致します。
 
加工図をもとに加工に入る前に、施工でやりたいことが加工図に反映されているか再度チェックします。
 
何をやろうと目指しているのか、どうやってよい精度で施工を完了させるのかを、社員全員で共有するためです。
 
この作業を経て、ようやく加工に入ります。
 
 
 
それでは、ステンレス板が曲げ加工、溶接の加工、組立を経て、ステンレスフードの製品になるまでの様子をご覧ください。
 
 
 
1つのステンレスフードで分割パネルのステンレス板曲げ加工
01_ステンレスフード_分割パネル_板曲げ加工
 
分割パネルのステンレス板曲げ加工の端部詳細
02_分割パネル_曲げ加工_端部詳細
 
特大ステンレスフードで分割パネルの端部をTIG溶接している様子
03_分割パネル_端部TIG溶接
 
特大ステンレスフード用油受のコーナー部分をTIG溶接しれいる様子
04_ステンレスフード油受_コーナー部分TIG溶接
 
特大スレンレスフード用油受のコーナー部分の仕上げ
05_油受_コーナー部分
 
ステンレスフードの分割パネル(平部)にグラスウール用のピンを接着固定
06_ステンレスフード_分割パネル(平部)_半完成品
 
ステンレスフードの分割パネル(端部)にグラスウール用のピンを接着固定
07_分割パネル(端部)_半完成品
 
分割したスレンレスパネルをいくつかのブロックに組立中
08_分割パネル_組立
 
ステンレスパネルに断熱材のグラスウール張
09_断熱材張
 
ステンレスフードの分割したパネルにグラスウールを張った完成品
10_ステンレスフード_完成品
 

ステンレス板の規格と重量計算

ステンレス板の規格と重量計算
 
ステンレス板の加工を行う場合、最初に行う作業が必要な部材、部品を1枚のステンレス板から切出す切断作業です。
 
切断作業をする前には、1枚の板から必要な部材、部品をどのように切出せばロスが少なく、歩留まりよく取り出せるかを検討します。
 
この作業をネスト、またはネスティングといいますが、ステンレス板の一般流通材は決まった規格寸法がございまして、どの規格でどのように切出すか、両方を考慮に入れてネスティングします。
 
ご紹介している特大スレンレスフードも1枚の規格寸法のステンレス板から切り出して製作しています。
 
それでは、ステンレス鋼板 SUS304 の一般流通規格をご紹介致します。
 
 
ステンレス板の規格は肉厚を〔mm〕で、大きさを〔m〕と〔尺〕で表します。1尺=303mmの尺貫法を使うのは板鋼材独特の表現です。
 
主な大きさは、以下の4種類です。
 
(1)1×2M版  呼び方:メーターばん 1000mm×2000mm
 
(2)1×3M版 呼び方:いちさんばん 1000mm×3000mm
 
(3)4×8版    呼び方:しはちばん 1219mm×2438mm
 
(4)5×10版  呼び方:ごっとうばん 1524mm×3048mm
 
SUS 304 の規格は以下の一覧表のとおりです。
 
 
 呼称 1×2M 1×3M 4×8 5×10
 大きさ
1000mm
×
2000mm
1000mm
×
3000mm
1219mm
×
2438mm
1524mm
×
3048mm
肉厚  0.6mm  9.52kg - 14.1kg -
 0.8mm 12.7kg 19.0kg 18.9kg -
 1.0mm 15.9kg 23.8kg 23.6kg 36.8kg
 1.2mm 19.0kg 28.5kg 28.3kg 44.2kg
 1.5mm 23.8kg 35.7kg 35.4kg 55.3kg
 2.0mm 31.7kg 47.6kg 47.1kg 73.7kg
 3.0mm 47.6kg 71.4kg 70.7kg 110.5kg
 
 
 
ステンレスの重量が知りたいときは、板厚〔mm〕・面積〔㎡〕・比重〔g/cm3〕を掛けてください。
 
SUS 304の比重は、7.93g/cm2なので、
 
板厚〔mm〕  × 面積 〔㎡〕 × 7.93 〔g/cm3
 
でステンレスの重量が分かります。
 
例えばSUS 304 t=1.5の4×8版1枚の重量は、
 
1.5 × 1.219 × 2.438 × 7.93 = 35.35 = 35.4 kg
 
となります。
 
特大ステンレスフード全体の重量を検討するときや、パネルを分割するときに1枚の重量をどの程度にするか検討するときに役立ちます。
 
 
重量計算を厳密にご説明しますと、体積×密度=重量です。
 
体積は板厚×面積です。
 
密度は比重です。
 
板厚:0.001(m)×面積:1(m)×1(m)×比重:1000000g/1(m3)=1000g=1kg
 
= 板厚:1(mm)×面積:1(m)×1(m)×比重:1g/1(cm3)
 
つまり、板厚〔mm〕  × 面積 〔㎡〕 × 比重 〔g/cm3 でkg重量が分かります。
 
 
 
   
 
 
 

 
 
 

施工・ステンレス工事【ステンレスフード】

施工・ステンレス工事【ステンレスフード】
 
無事予定通り加工が完了致しました。
 
次は、給食室の調理場での施工です。
 
現場での作業は、工場での十分な設備がある中での作業と違って、ひとつひとつに時間ががかり、また細かい精度が出しにくい環境です。
 
そのため、現場で板を正確な位置で曲げる、正確な位置に穴を空ける、フードの分割パネルを組み立てるなどの作業はなくすか、極力少なくするように製品を工場で作りこみます。
 
工場で板材を加工している時点で、施工精度の良し悪しは決まります。
 
施工精度がある程度容易に出せるような加工が、製品の品質を決めると当社は考えております。
 
当社の社員ひとりひとりが施工も加工も両方行っているのは、製品の品質を考える上で、「施工・ステンレス工事」と「製作・ステンレス加工の板曲げ・溶接」は切り離せないものだからです。
 
 
 
それでは、施工に入りましょう。
 
高所での作業になりますので、十分安全に注意して行います。
 
 
 
 
分割したパネルをいくつかのブロックに組み立てたスレンレスフードの搬入完了時の様子
01_ステンレスフード_搬入完了
 
ブロックに組み立てたステンレスフードを鉄骨側からの吊ボルトに連結作業中の様子(1)
02_施工中_吊ボルト連結
 
ブロックに組み立てたステンレスフードを鉄骨側からの吊ボルトに連結作業中の様子(2)
03_施工中_吊ボルト連結
 
吊ボルトを調整してステンレスフードを正確な高さに施工中
04_施工中_吊ボルト調整
 
吊りボルトの調整を完了したステンレスフードの一部
05_ステンレスフード_半分吊込完了
 
残りのブロックを吊り込み、ステンレスフード全体の最終調整中
06_施工中_最終調整
 
特大ステンレスフードの施工完了時の様子(1)
07_ステンレスフード_施工完了(1)
 
特大ステンレスフードの施工完了時の様子(2)
08_施工完了(2)
 
特大ステンレスフードの施工完了時の様子(3)
09_施工完了(3)
 
特大ステンレスフードの施工完了時の様子(4)
10_ステンレスフード_施工完了(4)
 

完成【ステンレスフード】

完成【ステンレスフード】
 
ステンレスフードの施工も無事予定通り完了致しました。
 
内装工事、天井工事、電気工事、設備工事の業者様とも綿密な打合せを済ませており、引渡しもスムーズです。
 
巨大なフード下の手元は暗くなる傾向にあり、最近ではフードにLEDライトを取付ける仕様もあります。
 
 
 
それでは、完成したステンレスフードをご覧ください。
 
これが萩原製作所の品質です。
 
 
 
ステンレス板の曲げ加工、TIG溶接でまとめて施工完了し、建物が仕上がった特大ステンレスフードの風景
01_ステンレスフード_完成
 
LEDライト付の特大ステンレスフードの建物完了時の風景
02_LEDライト付
 
ステンレス板の曲げ加工、TIG溶接でまとめて施工完了し、建物が仕上がった特大ステンレスフード(L=4800×W=2000×H=500)の風景
03_L=4800×W=2000×H=500
 
ステンレス板の曲げ加工、TIG溶接でまとめて施工完了し、建物が仕上がった特大ステンレスフード(L=7400×W=1700×H=500)の風景
04_L=7400×W=1700×H=500
 
L=3000×W=2300×H=500のステンレスフードの最終仕上がりの様子
05_ステンレスフード_L=3000×W=2300×H=500
 
ステンレスフードのコーナー部分の様子
06_フードコーナー部分
 
ステンレスフード(端部)の曲げ加工したパネル同士の連結部分が隙間なくきれいに連結されている最終仕上り状態
07_ステンレスフード_パネル連結部分(1)
 
ステンレスフード(平部)の曲げ加工したパネル同士の連結部分が隙間なくきれいに連結されている最終仕上り状態
08_パネル連結部分(2)
   
 
 
 

 
 
 

ステンレス製グレーチング、トラフ、集水桝 排水工事

ステンレス製グレーチング、トラフ、集水桝 排水工事
 
給食室、厨房、調理場の天井に設置するステンレスフードをご紹介致しました。
 
次に床の設置するステンレス製グレーチング、トラフ、集水桝をご紹介致します。
 
当社は、日本で最初にステンレス製グレーチングを製造・販売したメーカー、『ホクセイ㈱』の製品を使用しております。
 
 ・360°どこからでもグリップするタコQノンスリップグレーチング
 
 ・銅メッキ処理 殺菌排水トラフ(意匠機器殺菌銅製品認定品)
 
 ・あふれた雨水の浮力が動力になる止水版、「フロート型止水板」
 
今までなかった発想のステンレス製品を製造・販売しております。
 
 
 
 

施工・ステンレス工事【ステンレス製グレーチング、トラフ、集水桝】

施工・ステンレス工事【ステンレス製グレーチング、トラフ、集水桝】
 
天井のステンレスフードの施工が完了すると、次は床の排水金物の施工が始まります。
 
ステンレス製グレーチング、トラフ、集水桝を高さ、位置を正確に合わせて溶接固定していきます。
 
この排水金物の施工は、床の仕上げ工事のはじめの施工で、現場工程のクリティカルな作業になります。
 
納期におきても、床の仕上げの品質においても、責任重大なステンレス工事です。
 
 
 
それでは、施工に参りましょう。
 
 
 
 
ステンレス製品、排水工事施工完了時の全体の様子
01_ステンレス製品 排水工事_全体
 
回転釜下のグレーチング受材、施工完了時の様子
02_回転釜下グレーチング受
 
グレーチング敷き受、施工完了時の様子
03_グレーチング敷き受
 
グレーチング敷き受、ステンレス束部分の詳細
04_グレーチング敷き受_詳細
 
グレーチング敷き受、ジョイント部分の詳細
05_グレーチング敷き受_詳細
 
ステンレス製カゴ受、施工完了時の様子
06_ステンレス製カゴ受
 
ステンレス製クリーントラフ+排水枡、施工完了時の様子
07_ステンレス製クリーントラフ+排水枡
 
クリーントラフ+排水枡、施工完了時の様子(2)
08_クリーントラフ+排水枡
 
09_ステンレス製集水桝、施工完了時の様子
09_ステンレス製集水桝
 
ステンレス製グレーチング受枠、嵩上げして施工したときの様子
10_ステンレス製グレーチング受枠
 

完成【ステンレス製グレーチング、トラフ、集水桝】

完成【ステンレス製グレーチング、トラフ、集水桝】
 
施工も無事予定通り完了致しました。
 
 
ホクセイ㈱の製品萩原製作所の施工の品質を、是非ご覧ください。
 
 
建物が仕上がった回転釜下ステンレス製グレーチングの風景
01_回転釜下ステンレス製グレーチング
 
建物が仕上がった回転釜下ステンレス製グレーチングの詳細
02_回転釜下_詳細
 
建物が仕上がった食洗機下ステンレス製グレーチングの風景
03_食洗機下ステンレス製グレーチング
 
建物が仕上がった食洗機下ステンレス製グレーチングの詳細
04_食洗機下_詳細
 
建物が仕上がった食洗機下ステンレス製グレーチングの受材
05_食洗機下_受材
 
建物が仕上がった食洗機下ステンレス製グレーチングの受材端部詳細
06_受材_端部詳細
 
建物が仕上がった食洗機下のステンレス製バスケット
07_食洗機下_ステンレス製バスケット
 
建物が仕上がったステンレス製グレーチング敷きとSUS 304 HL ステンレス板張り
08_ステンレス製グレーチング敷き
 
建物が仕上がったグレーチング敷き受、ステンレス束の詳細
09_グレーチング敷き束_詳細
 
建物が仕上がったステンレスグレーチング敷きの端部詳細
10_グレーチング敷き_端部詳細
 
ステンレス製グレーチング敷きが使用されているときの様子
11_ステンレス製グレーチング敷き_使用時
 
建物が仕上がったステンレス製クリーントラフ+集水桝の様子
12_ステンレス製クリーントラフ+集水桝
 
建物が仕上がったクリーントラフ+集水桝の様子(2)
13_クリーントラフ+集水桝
 
建物が仕上がった集水桝上のTバー10mmタコQタイプステンレス製グレーチング
14_ステンレス製グレーチング
 
建物が仕上がったステンレス製カゴの様子
15_ステンレス製カゴ
 
ステンレスグレーチングとステンレス製カゴを外したステンレス製集水桝の様子
16_ステンレス製集水桝
 

お問い合わせ〔ステンレス板の曲げ加工〕

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